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夏はビールとAyakoリラックス。

 夏の冷たいビールは最高ですね。
ダイエット中の方も「とりあえず生!」という言葉には負けてしまうようです。

                「ビール=太る」

 と思っておられる方が多いと思いますが、太らないビールの飲み方があるんですよ。
それは、ビール(他のお酒でも)を飲む合間にAyako Styleの「Ayakoリラックス」を炭酸水(無糖)で割っていただきます。

 炭酸で満腹感が増すばかりでなく、「Ayakoリラックス」に含まれる豊富なクエン酸がアルコールの分解を助け、悪酔いを防いでくれます。また、飲みすぎた時にも利用できます。

 ビール会社の回し者ではありませんが、ビール愛好者として意外と知られていないビールの効能を紹介しましょう。ビールをいただく言い訳にどうぞ(^^;



                    (ビールの効用)

   ①骨密度減少を抑制
ラットによる実験ですが、北海道大学において、ビールの骨密度減少抑制作用に関する研究が報告されました。ホップに含まれるフィストロゲンという成分が、大豆に含まれているイソフラボン同様に、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをするというもの。

   ②美肌作りに役立つビタミンB群
他の酒類と比べると、ビールにはビタミンB群、ナイアシンが多く含まれ、肌を健康に保ちます。特にビタミンB2は、脂肪を燃焼させてエネルギーに変えるのに役立ちます。

   ③便秘の解消
ビール酵母は便秘の解消にも役立ちます。

   ④利尿作用
ビールの約90%が水分で、浸透圧が人間の体液に近いため、利尿作用がある。尿路結石の排出には有効。ただし、飲みすぎは危険。

   ⑤胃の働きを活発に
ビールに含まれている炭酸ガスは、胃壁を刺激して胃液の分泌を促し、胃の働きを活発にさせる作用がある。

   ⑥食欲増進効果
炭酸ガスによって胃の働きが活発になる。またホップ独特の苦味も消化を助け、食欲増進効果がある。さらに殺菌作用もある。

***ビールのカロリー***
ビールは、大びん(633ml)1本当たり230~250キロカロリーの熱量があります。
  
   (注意)
1・痛風は尿酸値が高くなる病気。ビールは尿酸の原料となるプリン体が多いので、痛風の方はご注意しましょう。
2・ビールは体を冷やす陰性の働きが強いので、冷え性の方は、ビールの飲みすぎに注意しましょう。

  

                           -ダイエット料理レシピより一部引用-

 
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